無印良品 キッチンのシンク下の収納はポリプロピレンケースで

今日は、キッチンの収納(主にカトラリーを入れているケースなど)について書いていきます。


無印良品 ポリプロピレンケース 大活躍!

我が家には、食器棚がありません。

かと言って、備え付けの立派なシステムキッチンの収納があるわけでもありません。

もともとは、無印のステンレスユニットシェルフを使って、電子レンジや炊飯器、食器やカトラリーもそこにまとめて収納していました。

でも、我が家の狭いキッチンには、大きすぎてかなり圧迫感がありました。

そのため、ステンレスユニットシェルフは撤去し、他の部屋で使うことに…。

そしてキッチンで使うものは、使うものを厳選し、出来るだけシンクとコンロの下に収められるように切り替えたのです。

そこでメインで使用しているのが、無印のポリプロピレンケースです。

このポリプロピレンケースは、様々なサイズが展開されており、用途に合わせてピッタリのものを選ぶことが出来ます。

このシリーズの中で、引出式・深型引出式・薄型を我が家では使っています。


ホワイトグレーに移行中!

以前シンク下で使っていたのは、半透明のポリプロピレンケースでした。

購入したのが6~7年前だったので、当時はホワイトグレーの商品は、まだ発売されていなかったのです。

今は、我が家で所有するポリプロピレンケースを、ホワイトグレーへ少しずつ移行中です。

キッチンの扉が白なので、中の収納も白いのが理想です。

ここ最近、限定店舗でのみの販売だったホワイトグレーアイテムが、私の利用する店舗でも取り扱うようになりました。

それまでは、取り寄せてもらって購入していたので、とても便利になり、助かっています。

店舗に、大好きなホワイトグレーの商品がズラーッと並んでいるのを見ると、テンションが上がります!

そして何より、一番良かったと思う点は、実際に商品を見て選べるようになったこと。

どうしても個体差が生じてくるので、引き出しの開け閉めはスムーズかどうかなど、チェックしてから購入するようにしています。


カトラリーを浅型・ポリプロピレンケースですっきりと収納

一番上のケース(薄型)の中は、無印のポリプロピレン整理ボックスセリアのカトレケースを使って、整理しています。

もともとは、セリアのカトレケースで、内部は統一しようと思っていました。

しかし…

↑ 一番大きなケースで気になるところがありまして…

内側に付いている出っ張りがちょっと邪魔に感じてしまいます。

↑ そのケースだけ、半透明のキッチン整理ケースに入れ替えました。

これですっきりまとまりました。


まとめ

無印良品の引出式・薄型は、カトラリーを収納するのにぴったりの深さになっています。

朝の忙しい時間でも、使いたいものをササっと素早く取り出すことができるんです。

うまく収納ケースを組み合わせれば、お弁当グッズなどの細々としたものも、キレイに使いやすく収まります。

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ABOUTこの記事をかいた人

シンプルな暮らしに憧れる、関東の片田舎に住む30代主婦です。 大好きなのは、無印良品。 旦那さんと娘2人、旦那さんの両親との二世帯住宅。 理想のシンプル生活に近づけるよう、ゆっくりマイペースに前進中です。